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20080622
中学生日記
- 2008-06-22 (Sun)
- 日記
Q.B.Bのマンガ中学生日記は「人生で一番ダサイ時期」というようなサブタイトルがついていたような気がするような、しないような。記憶は曖昧ではありますが、どちらにせよ内容はそういった、背伸びしたくてイタイことばかりしていた、思い出すのも赤面してしまうような中学生時代を、まるで作者が今もなお現役で中学生時代をおくっているかのような鮮度でえがいている面白いマンガです。なかにはそういった思い出すのも恥ずかしいイタイ時期を過ごさない方もいらっしゃるようですが、僕の場合もご多分にもれず赤面どころか布団や毛布、カーテンにシャツとその辺りの布という布を頭から被りそのまま圧死してしまいほどにこっぱずかしいローティーンでありました。
家の前の公園ではもうそろそろこの頃になると中学生とおぼわしき少年達が時々花火を始めます。最近は花火の遊び方も風変わりしたもんでロケット花火も真横に飛ばしております。それらはときには家に飛び込んだりします。隣の家との間の狭い隙き間に飛んで来て落ちているのを翌朝見つけたりするのです。あまりにも危険なのでひどいときは注意するのですが、残念ながらこちらの思いは彼らには2%も伝わっていないように思われます。いちびりたい年頃かと思いますが、将来赤面できる程度で済んでくれればと思います。
家の前の公園ではもうそろそろこの頃になると中学生とおぼわしき少年達が時々花火を始めます。最近は花火の遊び方も風変わりしたもんでロケット花火も真横に飛ばしております。それらはときには家に飛び込んだりします。隣の家との間の狭い隙き間に飛んで来て落ちているのを翌朝見つけたりするのです。あまりにも危険なのでひどいときは注意するのですが、残念ながらこちらの思いは彼らには2%も伝わっていないように思われます。いちびりたい年頃かと思いますが、将来赤面できる程度で済んでくれればと思います。
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