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ブログで拝見したrevistaさんのROUGH POTに衝撃を受け、
工房にお邪魔して実物を見せてもらいました。





で、ハンギングタイプを即購入。
それが去年のことでした。

ラフケース1
うちのROUGH POTハンギングタイプ。
(ハングされてません)

うちの嫁が早速水やりの際に注ぎ過ぎでこぼし、
シミになってしまいましたが、
この質感なので全く気になりません。
助かりました。命拾いです!







それから僕は、このROUGH POTの雰囲気がたまらなく気に入ってしまい、
同じ仕様のペンケースがどうしても欲しくなりお願いすることに。



その後、以前に試してみて結構上手く染まった、
鉄媒染による染色も取り入れてもらうことを思いつき、
それも取り入れてもらうと言うわがままオーダー。




そして待つこと10ヶ月。
(さすが売れっ子!)


連絡を頂き工房に行ってみると。


こんなイカした固まりが仕上がっていました!!



ラフケース2







ラフケース3







ラフケース4

鉄媒染で染めた「鉛筆の芯」のような独特のグレーが、
「ROUGH」の雰囲気ととてもマッチしていると思います。


これぞ、
勉強が嫌いなコでも座りたくなる学習デスクよろしく、
何処行くにもたいがい手ぶらな僕でも
ついつい持って行きたくなるペンケース!






僕もたまには「オーダーする側の人」。

自分もこんなにも人をワクワクさせることが出来ているんだろうかと、
楽しく得ることも大きい贅沢なオーダーでした。


お問い合わせは”revista”さんまで→ブログ
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